違反ゼロと、
無駄ゼロへ。
プロの視点によるサポート
防火・防災管理等の消防法令遵守確認(セカンドオピニオン)
より安全な事業運営をサポートします。
消防査察・指摘に対しての的確なアドバイスによって
お客様の負担を軽減します。
コスト
見積の
「適正化」
お客様の立場からコスト管理。売り手の利益ではなく買い手の利益を優先し、セカンドオピニオンとして過剰な設備投資をカットします。
安全
現場で機能する
「安全設計」
「言われたとおりにしたのに通らない」を防ぐため、地域の消防本部ごとの違いに対応。事前協議から運営まで一貫してサポートします。
手間
行政協議の
「アドバイス・支援」
複雑な消防署との協議や手続きをアドバイス・支援。法令遵守により、設計・施工後のトラブルを未然に防ぎ、スムーズな進行を実現します。
法令遵守は
コストではなく
投資である。
消防法・危険物関係法令は、事業を守るための重要なルールです。
しかし、複雑な法令解釈や行政手続きは、
時にビジネスのスピードを鈍らせる「壁」となりがちです。
ADOR'Sは、その「壁」を取り払います。
売り手側の事情を挟まず、不透明な見積もりを一掃。
お客様の利益だけを追求できる独立した立場で、
法令遵守を企業の信頼と利益を生む「強み」へと変えます。
ADOR'Sが選ばれる理由
「危険物消火」に特化した、
高度な専門知識
工場・倉庫特有の「危険物」に関わる複雑な法規制と設備設計に精通。対象物(油類・電気・化学薬品等)に最適な消火設備をピンポイントで提案します。
対応領域: 消防法・危険物関係法令、市町村条例、各消防本部指導基準等
✓ 法令遵守 + 過不足のない最適スペック
「適正価格」への
コストカット
取扱製品の制約なく、本当に必要な設備だけを提案。プロの視点で査定し、過剰なスペックを適正化して不透明な見積もりを一掃します。
提供価値: 設計・見積もりの透明化と過剰設備の排除
✓ 工事費用の10%削減を目指した設計提案
行政協議の対応・支援で、
手直しとトラブルを「ゼロ」に
所轄消防署の「ローカルルール」を熟知。消防OBによる事前協議や折衝を支援することで、「検査に通らない」「是正工事」といったリスクを未然に防ぎます。
対象: 建築会社様、設計事務所様の手間とリスクをカット
✓ スムーズな着工・引き渡し、確実な法令遵守
あなたの「困った」を解決
事業主・建設会社・設計事務所、それぞれが抱える
具体的な課題に専門家が対応します。
事業主様
工場・化学プラント・倉庫等
担当者が退職等で
ノウハウが消えた...
「消防法が分からない」「設備業者の見積もりが適正かわからない」「担当者の退職等でノウハウが消える」―そんなお悩みありませんか?
✓ 専門家による一貫サポートで法令遵守を継続
計画段階で概算費用を把握し、検討をスムーズに。提出された見積書をプロの目で査定し、過剰なスペックを適正化してコスト削減も実現します。
建設会社様
危険物施設等の建設プロジェクト
施工後に消防と行き違いが...
手直しが発生
「消防設備の知識がない」「施工後に消防と行き違いが起きる」「手直しが発生し損失が出る」―そんなリスクを抱えていませんか?
✓ 消防交渉・調整を支援しリスクを完全回避
詳細な契約内容で責任分担を明確化。手直しゼロを実現し、工事を計画通りに進行させます。
設計事務所様
建築士・大手設計事務所
法令精査に時間がかかる...
設計漏れが不安
「消防法・危険物関係法令の精査に時間がかかる」「設計漏れ(見落とし)のリスク」「各消防本部指導基準等の違い」―そんな課題ありませんか?
✓ 確認申請前の事前相談で設計時間を大幅カット
法令遵守確認で設計ミスを防ぎ、各消防本部指導基準等の違いにも対応。設計時間を短縮して、設計業務に集中できます。
事業内容
消防用設備等設置基準に基づく提案
自動火災報知設備、誘導灯、消火栓、消防用水(防火水槽)、動力消防ポンプ等の設置基準の提案
危険物消火設備の適切な選定
専門的知識による、泡消火設備(油類)・不活性ガス消火設備(電気室)・粉末消火設備BC(ナトリウム等)の適切な選定
コストマネジメント
お客様の立場からプロの視点で査定し大幅なコストカットを実現
運用・自主点検サポート
消防法令遵守確認(セカンドオピニオン)、防火・防災管理アドバイス
日常点検アプリ「スマメ」
スマホで撮影するだけで点検完了。点検漏れ・ミスを防ぎ、教育コストを削減